上達屋東京工房(三軒茶屋)のスタッフをご紹介いたします。

    上達屋スタッフ
    《東京工房》
    《浦安工房-fellows-》
    《出張指導東海地区》
手塚一志 詳しくはこちら
東京工房(三軒茶屋)
実力派情熱若大将
ドラ
上達屋ネーム ドラ
本名 井上 龍(いのうえ りゅう)
担当種目 全メニュー(東京工房キャプテン)
PC歴 2010年7月〜
出身地 神奈川県
誕生年度 1988年度
学歴・野球歴 相模原青陵高校→神奈川工科大学
ポジション 投手

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みなさんはじめまして!ドラこと井上龍です。
みなさんはピッチング、バッティングに行き詰まった経験はありませんか?

僕は20歳のときにそのようなことがあり、上達屋に通い始めました。
そして僕のピッチングは上達屋のドリルにより着実に上達し、
たった1年で控え投手であった僕が天皇杯に出るようなチームのエースピッチャーに
なることができました。
これは技術の進歩により、チキンハートだった僕の精神面にも影響があり、
攻めのピッチングができるようになったからだと思います。
そうです!上達屋のドリルは精神的に弱い選手にも効くんです!

もしこれが10年とは言わずとも5年早ければ………と思ってしまい、
その世界最高峰の技術をいろいろな方に伝えたく、
パフォーマンスコーディネーターの道を選びました。

僕のコーディネートの特徴は、
お客様の「リズム・バランス・タイミング」を壊さずに、
「えっ!ドリルをやっただけで何も意識してないのに勝手に良くなってる!」
と感じて頂き、
新コンセプトの「芯・キレ・ムチ」の身のこなしをレベルアップして頂けます!

話は変わりますが、僕はグラブなどの野球道具に関して結構詳しいんです。
そんな話もできたらいいですね。

着実にレベルアップしたい方、お待ちしております。

身体操作メソッド
習熟専門技師
キク
キク
上達屋ネーム キク
本名 菊地 祐矢(きくち ゆうや)
担当種目 全メニュー
PC歴 2003年12月〜
出身地 秋田県
誕生年度 1979年度
学歴・野球歴 大館鳳鳴高校→城西大学
ポジション  

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こんにちは。
2003年よりパフォーマンス・コーディネーターとして活動しているキクです。

実は僕自身、大学時代の3年間、上達屋の前身である「ベータ・エンドルフィン」で
打者としてリプリンティングに励んでいました。 そのとき、自分のパフォーマンスの変化に驚き、うまくなっていく楽しさを覚えました。

その後「ベータ」が「上達屋」へと変身を遂げ、 そこで上達していく選手の姿を見るのが僕の最大の喜びにかわった今、 当時とはハード面もソフト面でも大きく前進したことを実感しています。

当然、上達速度というか選手がうまくなっていくスピードは、僕がベータに 通っていたころとは比べものにならないほどアップしています。

僕のコーディネートの最大の特徴は、 「【クオ・メソッド】で体の操り方やキレに磨きをかけ、フィジカル的要素をアップ させながら、“身と技”が同時進行でうまくなってもらいたい」という点です。 技術力UPはもちろん、ケガをしない強靭でしなやかなアスリートボディを手に入れるための練習や習慣も紹介しています。

将来野球に進むかどうかは別にして
「どんな種目にも通じる身体の操り方を知りたい」、
「運動神経が良くなりたい」という お子さんや、
「しなやかな身のこなしを取り戻し、キレ、バランスをアップしたい」 シニアの方や、
スポーツ感覚で体操で汗を流したい方もお待ちしています。
みなさんの「上達」への道のりを、全力を挙げてサポートします。

寝ても覚めても野球博士
アブ
上達屋ネーム アブ
本名 千葉 拓也(ちば たくや)
担当種目 全メニュー(ピッチング・イップスチーフ)
PC歴 2009年9月〜
出身地 千葉県
誕生年度 1990年度
学歴・野球歴 東葉高校
→東京スポーツレクリエーション専門学校
ポジション 捕手

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みなさんこんにちは!アブです。

実は、僕も上達屋に6年間通った会員でした!
その中で、一番記憶に残っているのが、高校生の時です・・・

高校1年の時に肩を故障。
無理に投げてしまったせいか、 イップスになってしまいました。
普段投げられていた距離が全く投げられないのです。
僕の野球人生の中で、最も辛い時期でした。
一度は野球を辞めようとまで思いました。

しかし、大好きな野球をどうしても続けたい・・・
そこで取り組んだのが、【クオ・メソッド】。
【クオ・メソッド】で、身体の使い方をトレーニングしたことで、僕の場合は、
いい感覚を思い出していけたのです。
そして、なんとか投げられる感覚を取り戻し、 野球を続けることができました。

※【クオ・メソッド】は年々深化していき第三世代に突入。
よけいな部分を究極にまで削ぎ落とし、 ほんとうに必要な訓練だけを
残し発展させることに成功したこの技能上達法を、ぜひお試しください。

この辛い時期に僕の大きな支えになってくれたのが、
上達屋のパフォーマンス・コーディネーターの存在です。
どんな時でも僕を認め続けてくれたのです。

僕も「悩んでいる人の力になりたい!」とパフォーマンス・コーディネーターの道を
選びました。

一人で悩むのではなくその胸に秘めた熱い想いを僕に聞かせて下さい!

皆さんのレベルアップをサポートします。
たくさんの方にお会いできるのを楽しみにしています。

生まれながらの
おもてなしの達人
エース
上達屋ネーム エース
本名 宮川 潤(みやがわ じゅん)
担当種目 全メニュー(バッティングチーフ)
PC歴 2015年8月〜
出身地 埼玉県
誕生年度 1981年度
学歴・野球歴 埼玉栄高校
ポジション 投手

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みなさま!
第38代PC(パフォーマンス・コーディネーター)の「エース」(宮川潤)です!
宜しくお願いします。

「プロとして野球に携わる仕事に就きたい!!」
3歳から野球を始めた僕がずっと想い描いていた夢です。
ただ、プロ野球選手になる夢は叶いませんでした。
メンタルが弱かった自分は、プロ野球選手になる夢を諦め、
一社会人として 「接客・販売・人事・営業」とがむしゃらに働いてきました。

そうやって34歳を迎えた2015年、僕にとって運命的な出会いが待っていたのです!
この年、僕は軟式野球ストロングリーグで「SWBC JAPAN〜クラブ軟式野 球日本代表〜」メンバー(投手)に選ばれました。
この代表チームに、上達屋のBOSS(手塚一志)がパフォーマンス・コーディネーターとして関係していたのです。
その後、「ストロングリーグ×上達屋」のコラボ企画『140km/hプロジェクト』」で上達屋でお世話になる機会があり、はじめて経験する上達屋式のマンツーマンの指導で、これまでとはまったくちがう異次元の感覚に・・・。

「これまで僕の努力はなんだったのだろう・・?」
「メンタルだけの問題ではなかったのか・・・?」
コレはすごい!・・と感じたと同時に浮かび上がってきた後悔の念。
二つの意味でのショックに複雑な感情の中、そのときBOSSはこう言いました。

「人生に必要ないことなど一つもなし。その努力こそ、これからたくさんの野球
人を幸せに導くために必要な時間だったのかも・・」。

その瞬間、決断している自分がいました。
「コレだったんだ・・!」
僕の中でくすぶり続けていた人生の意味が明確に目の前に
浮かび上がった瞬間でした。
すぐに研修をスタート、資格試験も一発でパスでき、小さい頃からの「野球に
携わる仕事で生きていきたい」という夢が実現しました!

これから、この上達屋の門を叩いてくれる選手のみなさま。
敬愛と感謝の心を持ち、真剣にそして楽しく、結果にこだわった時間を
提供させていただきます!
一人でも多くの野球選手に、一日でも早くこの上達メソッドに出会っていただき
充実した野球人生を送っていただきたい、それが今の僕の願いです。

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