上達屋って・・・野球でしょ?
たしかに、創業当時からしばらくの間は、野球選手・チームのパフォーマンスアップに特化してサービスを行っていました。ですが、「操育」の開発を機に事態は一変します。創業33周年となる2026年時点では、まさに全スポーツ種目のパフォーマンスの基盤となる「理に適ったカラダの操り方」を育む訓練を積んだ選手たちは、ありとあらゆる種目において成果を生み続けています。
この試みが成果を生んだ種目は以下の通り。
- 野球(ピッチング/バッティング/スローイング/フィールディング/イップス対策)
- ラグビー(ラン/ステップ/パス/オフロードパス)
- 陸上競技(短距離/中距離/長距離/投擲)
- テニス(サーブ/フォアハンド/バックハンド)
- ゴルフ(飛距離/方向性)
- サッカー(走力/攻守の切り替え/キック力/パス)
- ボクシング(パンチ/フットワーク/キレ/スタミナ/反応力)
- 柔道(反応力/キレ/バランス/しなやかさ)
- レスリング(反応力/キレ/バランス/しなやかさ)
- 剣道(反応力/キレ/バランス/しなやかさ)
- 和太鼓(運動効率化/持久性)
- 自転車(全身の連動性/スタミナ/反応力)
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